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◆展示会活用ノウハウ◆(取材記事)

2010年10月27日 水曜日

展示会出展でチャンスを掴め!

“開催準備”から“当日の営業”まで

【プロが教える・稼げるイベント出展術】

 

ビジネスチャンス 2010年12月号

 

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この特集記事の掲載に協力させて戴きました。

 

 

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わたしが普段よりクライアント様に『お約束』すること

 

それは、

 

たった1度の出展で、

一年分の販路を提供致します

 

ということです。

是非一度ご相談ください。

 

あらゆる業種・業態に適用させて戴きます。

 

“不可能”はございません。

 

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◆身が引き締まります◆

2010年10月21日 木曜日

『一級建築士事務所』として看板を掲げていています。

 

mii

これを目にするたび、“最高の仕事”をしなければならない

 

と身が引き締まります。

 

mii2

看板に恥じぬよう、努力を重ねるのみ!

◆一級建築士事務所◆

2010年10月4日 月曜日

10月1日付けで、弊社は【一級建築士事務所】となりました。

 

建築士 

これからは、

 

展示会市場の創出/活性化/活用のご提案

 

から

 

一級の建造物

 

まで

 

最高の施策をご提供して参ります。

 

どうぞ、宜しくお願い申し上げます。

◆伝達『名刺』◆

2010年9月21日 火曜日

名刺を武器にします!

 

こちらの想いが、相手に伝わる名刺

 

ビジネスで初対面の方に、必ずお渡しするもの

 

こちらの記憶が相手に残り、形で記録されるもの

 

最初のチャンスを、最後にしないためにも

 

伝わる名刺は必要です

 

万を持して投入です!

わたしの良き理解者でもあり、ビジネスパートナー

 

ここアメブロでもお友達の

 

キタデザイン3コマさん

 

に作って戴きました

 

キタデさん、ありがとう!

 

●キタデザインのホームページ www.kitadesign.net
●職人の星 http://ameblo.jp/kitadesign2/

 

me1 

me2

◆信じる道◆

2010年8月31日 火曜日

展示会・見本市に携わる、わたくしイイノは、
その秘めたるポテンシャルを知る者として、
本気で、その普及活動を行って参ります!

わたくしのような、ちっぽけな人間は
恥も外聞もかなぐり捨て、勢いに任せて進むことが
必要な時もあります。

今回は、そんな一つ目をお見せします!

 

http://tenjikai-iino.net/

 

tenjikai

『展示会活用ノウハウ』

2010年4月20日 火曜日

長年培ってきました、展示会活用ノウハウが

雑誌に掲載されました。

 

月刊ベンチャー・リンク 5月号

 

展示会で、確実に成果を上げる“コツ”

が記載されていますので、

是非、ご活用下さい。

 

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先程、取材を受けました。

2010年2月2日 火曜日

本当にありがたいことです。

 

『展示会で実績をあげよう!(仮題)』

 

という特集企画で、ご協力させて戴きました。

ベンチャー 

誌面は、【月刊ベンチャー・リンク】
掲載は4月号だそうです。

 

http://www.venture-link.co.jp/index.html

企画趣旨:
中小企業が、広く業界のみならず、マスコミ関係者や消費者にアピールしてビジネスの場とする“展示会・見本市”。
「出展の誘いは受けるが、効果の程が今ひとつ実感できない」「出展してもビジネスに繋がり難い」、、、
本企画では、実際に成果の出せる出展方法・ノウハウを提供することを目指します。

というものでした。

 
展示会・見本市の持つ“ポテンシャル”を
誰よりも熟知し、その有用性を唱えているわたくしとしては、
このような機会を戴くことが、わたくしの使命である、
『展示会・見本市をつうじて、企業を元気に・日本を元気に』
を実現するためには必要不可欠であると信じております。

今後も、このような機会に恵まれますことを願う次第です。

 

ありがとうございました。

※月刊ベンチャー・リンクとは
創刊21年、経営トップが購読する“ビジネスチャンス満載の経営情報誌”
発行部数:30000部
「月刊ベンチャー・リンク」は、株式会社ベンチャー・リンク(東証一部:9609)が発行する、中小企業経営者のためのビジネス情報誌です。
1986年3月、「中小企業の活性化こそが、日本経済の発展につながる」という経営理念のもと設立され、以来21年間、中小企業への経営情報提供、取引先紹介、コンサルティング、経営支援を行なってきました。
本誌は、1986年6月に創刊され、読者は経営トップがじつに81.2%(会長・社長67%、役員14.2%)を占めます。
中小企業のさまざまな経営課題解決策を実例とともに提供し、高い支持を得ています。さらに、広告収入に依存しない自由な誌面づくりを実現しています。
社会的に価値の高い活動に取り組む企業や人も取り上げ、表紙には、社会貢献活動を継続的に実践している方を掲載、その活動や思いを記事で紹介しています。

いい流れが出てきました。

2010年1月21日 木曜日

停滞していた市場が動き出したように感じた1日となりました。

 

わたくしの所では、生業である展示会ビジネス、
その『展示会活用セミナー』を自社で毎月1回無料で開催しています。

 

長引く不況の折、宣伝・広告費である展示会出展も大ダメージを受けています。
そんな関係で、セミナーを開催するといっても、市場に動きがないわけですから
参加者がゼロという場合もあります。
昨年の集計をしたところ、参加0組が6回、1組が5回、2組が1回という
散々な結果となりました。
ところが、昨年の12月開催時に、その最も多かった2組が参加され、
今日行った1月分が3組(4名様)と、参加者が増加しています。
まだ、2ヶ月しか増加には至っていないので、確信は持てませんが
いい流れになってきているように思います。
今後何ヶ月か状況を見てみませんと、何とも言えませんが
“引き寄せパワー”(笑)を出しながら募集を掛けたいと思います。

あと、状況が好転していると推察される要因としては、
本日お集まり戴いた3組の会社さんにお尋ねしたところ、
既に本年の展示会への出展申込みが全社さん済んでおり
“展示会での成功を手に入れるため”
その為に、事前にセミナーへ参加されたという部分です。

 

本来2時間のところ、3時間も掛かり、皆様の真剣度が伺えました。

 

そして、引き続きご協力させて戴くということで、先程お帰り戴きました。

また、「弊社をどのようにお知りになられましたか?」のご質問に対しても、
グーグル・ヤフーとご回答戴き、
SEO対策の効果が上がっていることも分かりました。
実際、資料請求も先月から増えています。

 

さらに嬉しいことには、皆様が昨日今日に弊社を知ったのではなく、
何ヶ月も前から知り、そして弊社提供情報を日頃よりご活用され、
セミナー参加を計画していてくれたことです。

正直、『本当にありがとうございます!』

 

このいい流れを受け、今後とも継続して活動を展開して参りますので、
皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます。

インタビュー

2010年1月10日 日曜日

わたしへのインタビュー記事を
友人の北出さんに、ご紹介戴きました。

【 職人の星 】30代のクリエイターたちへ

 

職人の星 第三回(1) 展示会のエキスパート 飯野健二 氏
http://ameblo.jp/kitadesign2/entry-10417129232.html

キタデさんに、感謝・感謝です。

“自分って、一体何なのか?”

 

“人を介して、己を知る。”

 

自分を客観できる機会は滅多にありませんので、
今回は自己の再確認をする上で、
わたし自身も、大変勉強になりました。

友人であるキタデザインさん、
http://profile.ameba.jp/kitadesign2/
本当に、ありがとうございました。
そして、これからもどうぞ宜しくお付き合い下さい。

便利ツールを使っての『社内コンペ』

2009年11月20日 金曜日

昨日のブログで、PR動画を無料で作成できるツール

 

『コマーシャライザー』

 

のお話をさせて戴きました。

 

それを社内で閲覧し終わった頃合を見て、

 

わたしの方から全員に、こんな提案をしてみました。

 

「『コマーシャライザー』を使って、各自作品を作ってみましょう」というもの。

 

忘年会の時期が近づいて参りましたので、それに合せて発表。

 

優勝者には、賞金が渡されます。

 

作成するのに操作は難しくありませんので、

 

いかに自分の考えを表現するのかがポイントとなってきます。

 

自動車レースで例えるなら、“ワンメイクレース”。

 

あまり、いじれない。同アイテムしか使えないということです。

 

弊社はデザインに関わる業種ですから、

 

各自当然こだわりが入ってくることが予測されます。

 

それも楽しみの一つでもあります。

 

しかし、これを行う大きな目的は、

 

社内の“コミュニケーション”を図りそして高めることです。

 

これをネタに、忘年会は盛り上がこと間違いなしです!

 

また、その後に使い道も相当ありそうです。

 

定期的に入れ替えてHPにアップもできますし、

 

営業ツールとしても使えます。

 

操作が簡単なので、作り手に負荷があまり掛からないのも

 

採用した理由でもあります。

 
果たして、どんな作品が出来上がってくるのか?

 

今から、楽しみです!