展示会出展でチャンスを掴め!
“開催準備”から“当日の営業”まで
【プロが教える・稼げるイベント出展術】
ビジネスチャンス 2010年12月号

この特集記事の掲載に協力させて戴きました。

わたしが普段よりクライアント様に『お約束』すること
それは、
たった1度の出展で、
一年分の販路を提供致します
ということです。
是非一度ご相談ください。
あらゆる業種・業態に適用させて戴きます。
“不可能”はございません。


ブランディング カテゴリーのアーカイブを表示しています。
名刺を武器にします!
こちらの想いが、相手に伝わる名刺
ビジネスで初対面の方に、必ずお渡しするもの
こちらの記憶が相手に残り、形で記録されるもの
最初のチャンスを、最後にしないためにも
伝わる名刺は必要です
万を持して投入です!
わたしの良き理解者でもあり、ビジネスパートナー
ここアメブロでもお友達の
に作って戴きました
キタデさん、ありがとう!
●キタデザインのホームページ www.kitadesign.net
●職人の星 http://ameblo.jp/kitadesign2/

展示会・見本市に携わる、わたくしイイノは、
その秘めたるポテンシャルを知る者として、
本気で、その普及活動を行って参ります!
わたくしのような、ちっぽけな人間は
恥も外聞もかなぐり捨て、勢いに任せて進むことが
必要な時もあります。
今回は、そんな一つ目をお見せします!

本当にありがたいことです。
『展示会で実績をあげよう!(仮題)』
という特集企画で、ご協力させて戴きました。
誌面は、【月刊ベンチャー・リンク】
掲載は4月号だそうです。
http://www.venture-link.co.jp/index.html
企画趣旨:
中小企業が、広く業界のみならず、マスコミ関係者や消費者にアピールしてビジネスの場とする“展示会・見本市”。
「出展の誘いは受けるが、効果の程が今ひとつ実感できない」「出展してもビジネスに繋がり難い」、、、
本企画では、実際に成果の出せる出展方法・ノウハウを提供することを目指します。
というものでした。
展示会・見本市の持つ“ポテンシャル”を
誰よりも熟知し、その有用性を唱えているわたくしとしては、
このような機会を戴くことが、わたくしの使命である、
『展示会・見本市をつうじて、企業を元気に・日本を元気に』
を実現するためには必要不可欠であると信じております。
今後も、このような機会に恵まれますことを願う次第です。
ありがとうございました。
※月刊ベンチャー・リンクとは
創刊21年、経営トップが購読する“ビジネスチャンス満載の経営情報誌”
発行部数:30000部
「月刊ベンチャー・リンク」は、株式会社ベンチャー・リンク(東証一部:9609)が発行する、中小企業経営者のためのビジネス情報誌です。
1986年3月、「中小企業の活性化こそが、日本経済の発展につながる」という経営理念のもと設立され、以来21年間、中小企業への経営情報提供、取引先紹介、コンサルティング、経営支援を行なってきました。
本誌は、1986年6月に創刊され、読者は経営トップがじつに81.2%(会長・社長67%、役員14.2%)を占めます。
中小企業のさまざまな経営課題解決策を実例とともに提供し、高い支持を得ています。さらに、広告収入に依存しない自由な誌面づくりを実現しています。
社会的に価値の高い活動に取り組む企業や人も取り上げ、表紙には、社会貢献活動を継続的に実践している方を掲載、その活動や思いを記事で紹介しています。
停滞していた市場が動き出したように感じた1日となりました。
わたくしの所では、生業である展示会ビジネス、
その『展示会活用セミナー』を自社で毎月1回無料で開催しています。
長引く不況の折、宣伝・広告費である展示会出展も大ダメージを受けています。
そんな関係で、セミナーを開催するといっても、市場に動きがないわけですから
参加者がゼロという場合もあります。
昨年の集計をしたところ、参加0組が6回、1組が5回、2組が1回という
散々な結果となりました。
ところが、昨年の12月開催時に、その最も多かった2組が参加され、
今日行った1月分が3組(4名様)と、参加者が増加しています。
まだ、2ヶ月しか増加には至っていないので、確信は持てませんが
いい流れになってきているように思います。
今後何ヶ月か状況を見てみませんと、何とも言えませんが
“引き寄せパワー”(笑)を出しながら募集を掛けたいと思います。
あと、状況が好転していると推察される要因としては、
本日お集まり戴いた3組の会社さんにお尋ねしたところ、
既に本年の展示会への出展申込みが全社さん済んでおり
“展示会での成功を手に入れるため”
その為に、事前にセミナーへ参加されたという部分です。
本来2時間のところ、3時間も掛かり、皆様の真剣度が伺えました。
そして、引き続きご協力させて戴くということで、先程お帰り戴きました。
また、「弊社をどのようにお知りになられましたか?」のご質問に対しても、
グーグル・ヤフーとご回答戴き、
SEO対策の効果が上がっていることも分かりました。
実際、資料請求も先月から増えています。
さらに嬉しいことには、皆様が昨日今日に弊社を知ったのではなく、
何ヶ月も前から知り、そして弊社提供情報を日頃よりご活用され、
セミナー参加を計画していてくれたことです。
正直、『本当にありがとうございます!』
このいい流れを受け、今後とも継続して活動を展開して参りますので、
皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます。
わたしへのインタビュー記事を
友人の北出さんに、ご紹介戴きました。
【 職人の星 】30代のクリエイターたちへ
職人の星 第三回(1) 展示会のエキスパート 飯野健二 氏
http://ameblo.jp/kitadesign2/entry-10417129232.html
キタデさんに、感謝・感謝です。
“自分って、一体何なのか?”
“人を介して、己を知る。”
自分を客観できる機会は滅多にありませんので、
今回は自己の再確認をする上で、
わたし自身も、大変勉強になりました。
友人であるキタデザインさん、
http://profile.ameba.jp/kitadesign2/
本当に、ありがとうございました。
そして、これからもどうぞ宜しくお付き合い下さい。
昨日のブログで、PR動画を無料で作成できるツール
『コマーシャライザー』
のお話をさせて戴きました。
それを社内で閲覧し終わった頃合を見て、
わたしの方から全員に、こんな提案をしてみました。
「『コマーシャライザー』を使って、各自作品を作ってみましょう」というもの。
忘年会の時期が近づいて参りましたので、それに合せて発表。
優勝者には、賞金が渡されます。
作成するのに操作は難しくありませんので、
いかに自分の考えを表現するのかがポイントとなってきます。
自動車レースで例えるなら、“ワンメイクレース”。
あまり、いじれない。同アイテムしか使えないということです。
弊社はデザインに関わる業種ですから、
各自当然こだわりが入ってくることが予測されます。
それも楽しみの一つでもあります。
しかし、これを行う大きな目的は、
社内の“コミュニケーション”を図りそして高めることです。
これをネタに、忘年会は盛り上がこと間違いなしです!
また、その後に使い道も相当ありそうです。
定期的に入れ替えてHPにアップもできますし、
営業ツールとしても使えます。
操作が簡単なので、作り手に負荷があまり掛からないのも
採用した理由でもあります。
果たして、どんな作品が出来上がってくるのか?
今から、楽しみです!